玉入れ
玉入れは、幼稚園・小学校の運動会から地域イベントまで、年齢を問わず参加できる定番競技です。かごの高さや玉の種類・数によって難易度や盛り上がり方が変わるため、対象年齢と参加人数に合わせた選択が重要です。
紅白・カラー玉はおがくず仕様・ベイル型・俵型・SE70(直径7cm)など形状・素材別に豊富なラインナップがあり、10個入りから100個セットまで対応しています。
玉入れ台はリトル玉入台・標準タイプ・高さ5Mの大型タイプまで揃え、背負いカゴや三脚式カゴも取り扱っています。
交換用ネット(白・黄・青・緑)の単品販売にも対応しています。
フィルターと並べ替え
玉入れについて
選び方
活用シーン
よくある質問
玉の数は何個用意すればいいですか?
1チームあたり50〜100個が目安です。紅白対抗なら「紅白スクールパック100(各色50個)」がそのまま使えます。予備を含めて1〜2割多めに準備しておくと安心です。
玉入れ台の高さはどう選べばいいですか?
幼稚園・小学校低学年にはリトル玉入台(高さ約1.5m前後)が適しています。小学校高学年以上は標準タイプ(約2〜2.5m)、中高生・一般向けには5Mタイプが競技らしい難易度になります。
ネットだけ交換できますか?
交換用ネットを白・黄・青・緑のカラー別に単品販売しています。台本体はそのままで、ネットのみ交換いただけます。
背負いカゴは全チームに必要ですか?
背負いカゴは「背負い式」の玉入れ競技に使用するものです。一般的な高所カゴ型の玉入れでは不要です。競技形式に合わせてお選びください。



















































