なわとび

なわとびは、心肺機能・リズム感・跳躍力・持久力を同時に鍛えられる運動で、幼児から高学年まで幅広い年齢層に対応できます。

個人で取り組む短縄から、クラス全員で挑む長縄、競技レベルのダブルダッチまで、用途と目的によって適したロープが異なります。縄の素材・長さ・グリップの形状が使い心地に大きく影響するため、使用シーンに合わせて選ぶことが重要です。

当店では90点のなわとびを4ブランドで取り揃えています。
個人用とびなわは、初心者向けの「はじめてのとびなわ」から、スピード練習向けの「スピードジャンプロープ」「スキッピングロープ」「ジャンピングロープ跳人シリーズ(カラー4色展開)」まで揃えています。グリップはビニールチューブ・木製・プラスチックから選べます。

団体用長縄はカラー団体用なわとび(10・15・20m)・グループジャンプロープDX(10・15・20・25m)・エコグループジャンプロープ(10・15・20m)・ジャンピングロープ(6・10m)を展開しています。公認集団用とびなわ(10m)はなわとびの大会・記録会での使用に対応しています。

ダブルダッチ用ロープはシングルス用・ダブルス用・カラーダブルダッチダブルスロープ(2本1組)を揃えています。
なわとびボード(90×120cm)・大型なわとびボードは記録を書き込める取り替えボード付きで、なわとびカードと組み合わせた授業管理に便利です。なわとび練習台S3・L3は縄が地面に触れないよう設計されており、跳び方の練習に特化した器具です。団体用なわとび支柱台(10mなわとび付き)は大縄跳びの授業・イベントで手を使わずに縄を回せるため、一人でも大縄授業を実施できます。

フィルターと並べ替え

フィルターと並べ替え

90 製品

90 製品

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売切れ
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¥2,185
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¥2,167
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¥61,679
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¥68,486
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¥2,857
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¥2,217
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¥3,639
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¥40,637
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¥1,928
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¥1,968
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なわとびについて

選び方

まず使用目的と対象学年を確認してください。

個人用短縄は身長+50〜60cmが目安の長さです。低学年の初心者には引っかかりにくいビーズロープが向いています。スピード練習・二重跳び習得にはビニール製のスピードジャンプロープが適しています。

団体用長縄は参加人数に合わせてサイズを選びます。5〜10人で6〜10m、15〜20人で15〜20mが目安です。回し手のスペースを含めて考慮してください。

大縄跳びの授業を一人で進めたい場合は団体用なわとび支柱台が便利です。なわとびの記録管理にはなわとびボード・取り替えボードを合わせてご活用ください。

活用シーン

なわとびは、体育授業、体操活動、基礎運動づくり、運動能力向上の取り組みなどで活用されます。楽しみながら基本動作を身につけやすく、学校現場で長く使われるカテゴリです。

授業だけでなく、休み時間活動やレクリエーションにも取り入れやすく、幅広い学年で活用しやすいのが特長です。

よくある質問
ビーズロープとビニールロープの違いは何ですか?

ビーズロープは引っかかりにくく跳びやすいため、初心者・低学年向けです。ビニールロープは軽量で回転が速く、スピード練習・二重跳びに適しています。

大縄の長さはどう選べばいいですか?

5〜10人で6〜10m、15〜20人で15〜20mが目安です。回し手2人分のスペースも考慮してください。なわとびボードと合わせて記録管理もできます。

なわとび練習台とはどんな器具ですか?

縄が地面に触れないよう設計された台で、縄を引っかけずに跳び方を練習できます。跳ぶタイミングを覚えたい初心者や、苦手な児童への指導に活用できます。

収納に便利なアイテムは?

学校用には、絡まらずに大量に保管できる専用の「なわとびスタンド」も取り扱っております。