卓球
卓球は体育館の限られたスペースで複数台設置できる屋内競技で、卓球台の天板厚・サイズ・収納方式と、コートを区切るフェンス・スクリーンの選択が授業・部活動の環境整備の核になります。
天板の厚みによってボールの弾みが変わるため、授業用と部活動・大会用で適切なグレードが異なります。
当店では卓球用品を70点以上取り揃えています。
卓球台はエバニュー製を中心に、天板18mm〜25mmの多彩なラインナップを展開。日本卓球協会検定品(VM-22F・VR-22B・VM-22FN・ASE-25NN等)から授業向けのスタンダードモデル(LD-22N・ND-22N)、抗菌加工台(MB22・MB22F・MB22S・MDFSB18等)まで幅広く対応しています。セパレート式(上部が2分割になり省スペース収納できるタイプ)も揃えています。
フェンスはエバニュー製・幅140cm(EKD266)・幅200cm(EKD265)をラインナップ、専用運搬車(EKD267・EKD268)も対応しています。
スクリーン(仕切りパネル)はトーエイライト製・折りたたみ式(80cm・300cm)・固定式(140cm・200cm・200C)を展開しています。
ネットフェンス(PS80F・PS120F)・ワンタッチ卓球支柱・支柱用ネット・集球ゲージ・ピンポンマシン・卓球ボール(6球入・120球入)・ラケット(2本組)も取り揃えています。
フィルターと並べ替え
卓球について
選び方
活用シーン
よくある質問
配送と設置はしてもらえますか?
卓球台は大型商品のため、チャーター便等での配送となります。軒先渡しが基本ですが、地域により設置も相談可能です。
フェンスは何枚必要?
1コートを囲むには標準的に8〜12枚程度必要です。場所に合わせて連結してご使用ください。
ネットは付属していますか?
商品によりますが、ネット・サポートが別売りのモデルも多いため、同時購入をお勧めしております。
天板の手入れは?
専用のクリーナーか、固く絞った柔らかい布で拭いてください。水分の放置は天板の反りの原因になります。























