巻尺・距離測定
グラウンドの距離測定は、コース設営・ライン配置・跳躍記録の計測など、体育授業から競技会まで幅広い場面で必要になります。
測定する距離・使用頻度・地面の条件に合わせた測定器を選ぶことで、作業効率と計測精度を高めることができます。
当店では巻尺・距離測定器を70点以上取り揃えています。
巻尺はエスロン巻尺(ハヤマキ式・両面目盛)・シムロン巻尺R/L・スピードタフミックリールを30m・50m・100m・120mの各サイズでラインナップ。
ウォーキングメジャーはアナログ式(TM-04D・TM-06・TM-12)とデジタル式(DM-12)から選べ、歩きながら距離を測定できるため広いグラウンドでの使用に便利です。
リボンロッド(3m・5m・10m・30m)は幅6cmの帯状テープで、走り幅跳びや三段跳びなど跳躍記録の計測に対応しています。
検尺ロープ・メジャー付きロープ(30m・50m・100m)・ロープ巻取りリールも取り扱っています。
フィルターと並べ替え
巻尺・距離測定について
選び方
活用シーン
よくある質問
ウォーキングメジャーと通常の巻尺の違いは?
ウォーキングメジャーは車輪を転がしながら歩くだけで距離が自動計測できる器具です。1人での広いグラウンドの測定に適しています。通常の巻尺はより細かい精度が必要な計測や複数人での作業向けです。
跳び幅の計測にはどの器具が向いていますか?
リボンロッド(幅6cm)が跳躍記録の計測に適しています。砂場から踏切板までの距離を正確に読み取れる仕様で、陸上競技の計測で広く使われています。
巻き取りが重くなった場合の対処法は?
砂や泥が内部に混入している可能性があります。テープを引き出して汚れを乾いた布で拭き取り、しっかり乾燥させてから巻き取ってください。
まとめ発注はできますか?
学校・教育委員会向けのまとめ発注・見積もりに対応しています。お問い合わせフォームよりご相談ください。



















































